アキバ動画で見つけたムッチリ体育服ブルマの千尋ちゃん

むっちり体型の千尋ちゃんには体育服ブルマが良く似合う。あどけない顔しているだけにイヤらしい。ぽっちゃり感が可愛い女の子ってたまに居るんですよね。女子校生が匂い立ってきそうです。本作はいつものDMMではなく、アキバブロードバンドビジョンからの紹介です。

ブルマ女子

●作品名:妹ブルマ de SEX 3
●女優名:千尋(森あかね)
●身長:154cm B86 W57 H84
●メーカー:RISING
●収録時間:50分

作品情報・レビュー

千尋ちゃんの動画作品を求めてABVサイトで探し出してきた本作。かなりイケています。ところで彼女を追う俺は、根っからのファンなのだろう。日本で千尋ファンはどれほど居るのだろうか。そもそも他人のアダブロで千尋ちゃんを見たことさえない。もしかして俺だけ? しかし自分にとって彼女は良い。女優の好みとしては恋人にするなら「鈴村あいり」なのだが自分のエッチな好みとしては千尋ちゃんなのだ。こういうのを性癖というのかもしれない。

特にアダルトビデオにおいて「抜く」という作業を遂行するための対象となる。彼女のむっちむちの弾ける肉体は妙にいやらしく映って仕方がないのだ。視聴者にとって「抜ける」と思えるのは大切なことであり、それを追求するために、例え少々値が張ろうとも価値は高いものとなる。「抜ける作品」こそ正義なのだ。
極端な例として、自分はあまり総集編を買わない。コレクションとして、あるいは知らない作品全体を見回す上で総集編を欲しいと思う場合もあるが、今まで総集編を購入して抜けると思えたことは無いのだ。どうしてもエッチな画像集の寄せ集めにしか思えなくて自分の妄想が湧き立たないからだろう。むしろ単品動画のオリジナルの方が興奮度は高い。だから抜けない総集編よりも、抜けそうな、たったワンシーンでも良いから「抜ける」作品なのが正解。

そう考えると、月額動画で視聴するより単品動画で購入者が多いことも説明が付く。ネットでアダルト動画を見る場合、初めてDMMに入会した時、自分は月額コースを選択した。たくさんの作品を自由に見れる、知らない作品の内容を確認できる、という点ではメリットは大きい。しかし、しばらくすると気付くのだが、毎日、違う女優や違う作品で抜いているか?ということだ。色んな作品を見回した結果、もっともお気に入りの女優を見つけて、毎回同じ作品で抜いている日々が多いことに後で気付くだろう。結局のところ、見るのはごく一部の作品を毎回繰り返して見ているのだ。抜くにはその1本があれば十分なのだ。

おっと、また今回も妙に話が飛んでしまった。さて本作だ。千尋ちゃんの女子校生作品が見たいがためアキバBVで購入した貴重な1本だ。

かわいい女子校生の紺色ブルマにいっぱい出してね! → 千尋ちゃんと学校ブルマでセックス

ブルマオンリーで収録時間も短い。しかし彼女の映像が見れるならば追うべきだろう。内容は体操服ブルマでお部屋での準備体操などのイメージシーン。その後ベッドでフェラしてからのハメどり1回という構成だ。彼女が騎乗位で自ら腰を振る姿はソソられる。長い前髪がとても可愛らしい。ベストな場面であり抜くのに何の不足もないだろう。そう、俺はブルマを身に付けた千尋ちゃんのこのワンシーンがあれば満足できる!